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相手の名前はメールに書くこと
特に定額制や無料となれば、なおさらです。
定型文を作り、どんどん同じ文章を色々な人に送る人もいますが、それでは
相手からしてみると面白くないメールで返事が返ってこないこともあるのです。
ある意味、DMを送る内職のような作業になってしまいます。
100人メールすれば1通返ってくる。
これでも、定型文なら疲れることもありません。
しかし、確率を少しでも上げたいのであれば、定型文だとしても一工夫をすることで、
定型文に見えなくすることができます。
それは名前を入れること。
まず、名前を入れることでその人だけに送ったメールに近くなります。
そしてもう一工夫するなら、プロフィールをチェックして、ポイントを書いておくことです。
「プロフィールで○○が好きだと見てメールしました」
こんな簡単なことでも、きちんとプロフィールを見たとアピールができるのです。
返信があったメールに対しても、丁寧に書いて名前入りにすることで、親近感がわいて
きます。
もちろん、あまりに名前を呼びすぎないことと、自分の名前は呼びやすい名前にすることが
ポイントになります。
ちょっとしたことでも、、相手の気持ちは変わるものなのです。
デートでのドライブはNGワード!?
相手が心を許していない時にはドライブはNGなのです。
男性なら何とも思わないかもしれませんが、女性というのは車という密室は
不安な気持ちになります。
ましてや今は良くない事件がたくさんあります。
車に乗ってしまえば、どこへ連れて行かれるかわからないため、相手から
どうしても行きたいと言われた場合は別として、オススメができません。
また、男性だって逆を言えば、女性に指示される通り行って、ついた場所に
怖そうな男性がたくさんいたらどうしますか?
こんな危険を回避するためにも、初めてのデートは特にドライブは良くないのです。
乗ったらいつ帰れるかわからない。
帰りたくても言えないストレス。
音楽の不一致だったり、話題がなくなって沈黙してしまい、気まづい雰囲気になる。
これらのことを考えても、ドライブデートは警戒心を解いてからにしたほうが、デートで
失敗をすることを回避することができます。
初めて会う時には昼間を選ぼう
出会い系サイトで会う時には焦らず、紳士的に、ポジティブにが基本ですが、
いよいよ会うことが現実化してきたら、初めて会う時には昼間に約束をしてください。
割り切った関係などではない場合には、やはりはじめは初顔合わせ程度の方が良いでしょう。
実はこれは自分にもメリットがあるのです。
ひとつは相手の安心感、そしてお互いが気を遣って疲れてしまうため、ある程度で切り上げて
気が合えば次に繋がって行けば良いのです。
中にはその時にメールアドレスや携帯番号を交換することもあります。
しかし自分にもメリットとして、相手と合わないと感じたり、ムリ!って思った時に早めに
切り上げることができるのです。
会った瞬間にこんなはずでは…と思ったら、急に仕事に行かなくてはいけないとか
色々な理由をつけてお茶でも飲んでお別れすれば良いことです。
昼間に人が多いところで会うというのは、相手にとって安心感があります。
どこかに行く時にも、待ち合わせをその近くでして電車で行動し、気が合えばその後は
どうするか2人で決めていくようにしてけば、お互いが安心なのです。